大変ご無沙汰しております。
先日、夜の仕事の食事休憩中に、たまたまテレビで元気なお姿を拝見しました。
自分が旅した時の想い出に重ねながら拝見しました。 5月にお世話になったのでもう少しでまる7年です。
私のあてにならない記憶だと当時はフォルクスワーゲンの自動車だったのが、トヨタの自動車になっていましたが、概ね、当時と同じスタイルでの旅行のようでした。 訪問地に関してもスピッツコップなどはそのまんまという感じがし、実に懐かしく感じました。
また、短い時間でしたが、私が選択しなかったヒンバ族の暮らしなども垣間見ることができ参考になりました。 ちなみに当時、マーチンさんはあと10年もすればヒンバ族(のあのような生活スタイル)は消滅しているかもしれないとおっしゃっていましたが、その心配もよそに脈々と伝統が受け継がれているようでした。
お二人が、当時と変わらず、元気に働いていらっしゃることも画面から伝わってきてうれしく思いました。

私は、仕事の上では変化が少ないものの、この7年の間に一人新たな家族を得ることになりました。 発達がひとよりちょっと遅めでやっといくつかの単語をしゃべりだした程度ですので、アフリカ旅行のお話はとても通じませんが、機会があれば彼にも訪れてもらいたいと思います。
まだ、老け込む年齢でなく、いろいろなことを経験していかないといけないのでしょうが、今のところ、ナミビアをはじめ、ボツワナ、南アフリカ共和国を含むあの旅行が私の人生のハイライトとなっています。

食うために観光ガイドやっているだけとドライに割り切ってしまえばそれまでですが、少なくとも7年たっても私の人生に大きな意味をもつ時間を提供されるようなことを日々こなしているというのは大きな意味のあることと思います。
恐らく、他のゲストの方々も他にはかえられない大きな何かを旅行から得てお帰りになっていると思われます。
きっと、テレビでは伝わってこないご苦労も人一倍されていらっしゃると思いますが、今後も多くの方々にかけがえのない経験を与えてあげられるようご尽力ください。
また、そのような仕事を長く続けられるよう、お身体にお気を付け下さい。


8月から9月に、ナミブ砂漠から喜望峰への旅をしました。
Windhoekを出発しCape townから帰国する旅です。
Matinさん千晴さん、気兼ねない楽しい旅行をありがとうございました。1年経っての印象です。

1日目:空港到着。3回目です。SesriemもSesriemへの途中の景色もナミビアらしくて大好きです。また来てよかった。2日目:美しい日の出のナミブ砂漠。気持ちいい。飽きません。今回はSossusvleiへのドライブ中、満月が西の砂漠に沈むのが印象的だった。
3日目:Ranch Koiimasis。ナミビアらしい私の好きな景色。ファームで飼育のミーアキャットとオオミミキツネに接触できて感激。野生だと遠く過ぎてよく見えない。オーストリッチのステーキは美味しかった。
4日目:Klein-Aus Vista。2009.6.14NHK”ダーウィンが来た”で放送されたシャカイハタオリの巣がある。巣も立派だけど、周りの景色がほんとうに素晴らしい。かわいいハタオリは朝食時に私に群がってくれた、もちろん、パンが目的。
5日目:Luderitz。大西洋に面した美しい町、寒いけど。Koimanskop、1900年代初期から中期に栄えた。砂漠の真中のゴーストタウンには病院・学校・劇場・プール・ボーリング場・レントゲンどころじゃなく、製氷所、生肉貯蔵所、各家庭に氷など配る小型機関車、家庭には冷蔵庫まである。おもしろいから必見。ダイヤモンドはすごい。
6日目:Fish River Canyon National Park。ビューポイントからの大地が深く掘れた大渓谷はすごい。ここを降るトレッキングルートがありその終着点のAi-Aisは河のほとりの温泉地。久しぶりに湯船(プール)につかった。気持ちいい、最高。
7日目:国境を越えて南アへ。Kakamasはオレンジ川のおかげでブドウ畑もあり豊かな感じ。Augrabies Falls National Park散策。絶壁は十分なスリルでした。
8日目:Augrabies Falls National Parkは、乾燥地帯だけど水量豊富なオレンジ川によって削り取られた地形なので、ナミビアとはずいぶん違った景色。
9日目:ナマクワランド、Kamieskroom。1日中花見。この年の花は不作だそうで残念。それでも、すごく多種類の花々が咲いていてのどかなよい1日。カフェで買ったナマクアの花の種から今年のゴールデンウイークに我が家のプランターで鮮やかなオレンジ色の花が満開。
10日目:Clanwilliam周辺は果樹園が多く豊か、オレンジはすごくおいしかった。Cederbergの切り立った山々は特徴的。
11日目:大西洋に面したSt. Herene Bey。はじめて雨を経験。ゲストハウスの奥さんの手作りラスクは美味しかった。レシピを教えてくれたけど、日本での完全な再現は不可能、バターミルクが手に入らない。パウダーは手に入るけどかなり違う。
12日目:いくつかワイナリーに立ち寄りながら小カルー地方、ダチョウのOudtshoornへ。
13日目、Cango洞窟探検、Swartberg山脈の峠の私好みの絶景のカフェでのどかな昼食。夕刻にDe Hoop到着、早速whale watching。
14日目、朝のDe Hoop。日の出前に散歩に出たらオリックス(ゲムズボック)の群れに囲まれた。ちょっと怖かった。 美しい真っ白な砂丘、インド洋に船はなくクジラだけが悠然と泳ぐ海。日本人はクジラを食べません。De Hoopに来られてよかった。Hermanusを経てケープ半島へ。喜望峰、美しい景色も所詮、海、南極は見えない。でもアフリカの先っぽに来られて感激。夕暮れのChapman`s Peak Driveはすばらしく美しい。
15日目:Table Mountain登山。行きはロープウエイ、帰りは徒歩。晴れてよかった。地球を歩いた感じ。最後の晩餐はWaterfrontでシーフード。今回もずいぶん生カキを食べました。
16日目:Cape Town国際空港はきれいで立派。
Matinさんは本当にタフです。すごい距離を走って、さらにこれからOmaruruに帰ることを考えると、感謝を通り越して申し訳ない感じがしました。次回もよろしくお願いします。

今回のWindhoekからCape townへの旅は、気候・風土の変化がたいへん興味深く、それぞれ違った美しさがありすばらしい感動がありました。Cape townは日本でも有名な観光地です。でもなぜか私はあの乾燥したナミビアの大地が大好きです。あらためてそう感じました。みなさんもぜひナミビアを体験してみてください。


千晴さん,マーチンさん,楽しい旅を本当にありがとうございました。

全てがすばらしいものでしたけれど,特にGrootberg Lodgeでの宿泊が最高でした。出来れば,2泊して,ゆったりと散策をしたり,景色を見ながら本を読んだり,昼寝をしたりしたかった・・・ほどです。

また,シュビッツコッペのキャンプも本当に大自然の中で良かったですね。ここでも,もう少し留まりたかった。ちなみにスコワップムントで乗馬をしましたが,2時間も乗ったせいか,お尻の皮が水ぶくれになった後,むけました。帰国して1週間,やっと治りかけてます。しかし,皮がむけても乗った甲斐がありました。初心者にもかかわらず,荒野の中を自分で動けたのは最高の思い出です。

是非,次の機会を作りたいものです。See you again… 



 
7月から8月の10日間のツアーに参加しました。前に8日間のツアーに参加したので今回が2回目です。蒸し暑い日本を離れて、ドライカントリーで過ごすのはとても幸せです。1回目はキャンプが中心で、2回目はテントなしだったので、すごく印象が違う旅でした。当然、野生に近づきたい自然派はキャンプ、快適さを求める都会派はテントなしがお勧めです。日本でアウトドアをしない私ですが、ナミビアではテントが気に入りました。2回の体験で1番はやっぱりナミブ砂漠を歩くことです。朝日を浴びてアプリコット色がさらに赤く輝く砂漠で日の出を迎え、遊びながら砂漠を歩いて、砂丘の向こうにソッセスフレイの湖が見えた時は感動でした。2回目は水がなかったけど。仕事の帰り道に寒空のオリオン座を見るとナミビアの満天の星空をもう一度見たくなります。1回目は満月、2回目は天の川と流れ星、もちろん南十字星、大満足、3回目はシュピッツコップで天の川が見たい。スワコップムントの街を買い物しながら歩くのは楽しい。カキやゲームミートもおいしい。ヒンバ族の生活にはとてもついていけないけど、その分興味深い。エトシャで動物を見るのはもちろん素晴らしいけれど、いろんなところで思いがけなく動物に出くわすのがすごく楽しい。たくさんの種類の鳥が寄ってくるし、地リスもかわいい。書き出すときりがありません。人が生活するには過酷な土地だと思うけれど、日本で人口物の中に埋もれている私には天国に感じます。マーチンさんと千晴さんのおかげで快適で印象に残る旅ができました。感謝しています。


 
ツアーではお世話になりました!
ずっとずっと行ってみたかった憧れのナミブ砂漠を始め、たくさんの動物を見たり、すごくキレイな夕日や朝焼け、星空の数々は忘れられない光景で、今でも目に焼き付いています。
今は周りのいろんな人にナミビアを勧める日々です(^^)
また私も行きたいです!その時はよろしくお願いしまーす!

 
この夏の10日間のナミビアツアーでは大変お世話になりました。到着した日のナミブロッジでの夕景、そして地平線に瞬く星々、180°展開する天の川、いきなりガツンとやられてしまいました。そしてナミブ砂漠を裸足で歩いた感触は今でも忘れられません。マーティンのまねをして急斜面を駆け下りると熱い砂の下はヒンヤリと膝下まで埋まるのに不思議に弾力を帯びて撥ね返してきます。まるでフカフカの布団を何枚も重ねた上を歩いているようでした。気球遊覧も間違いなくお勧めです。砂漠でのシャンパン付きの朝食込みですし!5時間のドライブの間に見た地層が90°立ち上がった赤い山々、乾燥した大地に息づく地衣類、アフリカの古い歴史と生きている大地にも感動しました。ヒンバ族の村での飛び入りダンスもいい思い出です。強風でフラミンゴ達が沖へ行ってしまったこと、象はオシリしか見れなかったことは少し残念でしたがこれも自然の摂理。「またおいで」とナミビアに言われたような気がしています。アフリカに憧れてこのHPにめぐり合い千晴さん達の存在がなければ私がナミビアに行くことはなかったかもしれません。沢山の感動を本当にありがとうございました。写真を沢山撮りたくてカメラ機材を抱えて張り切って乗り込みましたが目の前に繰り広げられる広大な大自然に圧倒されて終わった10日間でした。でも感動は心に残せばいいんですよね、マーティン。今は必死に持ち帰ったシュナップスをちびちびやりながらナミビアの記憶に浸って幸せです。

 
感動しました。
また絶対絶対ナミビアに行きます!

 
マーティンさん千晴さん、お元気ですか?
大変ご無沙汰しておりますが、昨年8月下旬〜9月にかけてお世話になりました。
その節は本当に楽しい旅を有り難うございました。
もう1年近くたつのに時々写真を眺めては、あの時のことを思い出しております。
今まで色々な国へ行きましたけれど、帰国後、こんなに長い間思い続けている国って他にありません。

あの旅の時、お家を買われて少しづつ改装中とおっしゃっていましたけれど、ずいぶん住み良いお家になったのでしょうね?
そうそう、マーティンさんが実とトゲで作って下さった動物の置物、ヘレロのお人形の隣に飾ってありますよ〜。
これから旅行シーズンでしょうか?お身体に気をつけてお過ごしくださいね。

 
今年の年末年始の14日間は、私たちにとって特別な休暇と
なりました。
わたしたち二人にとっては、新婚旅行でもあり、初めてのお
正月でもあり、そしてアフリカ大陸(もちろんナミビア
も!)上陸もサファリも砂漠も初めてと、初めてづくしの
日々でした。
会社勤めの私にとっては2週間もの連続休暇をとれるのは、
このチャンスしかなく、散々悩んだ結果、行き先をナミビア
に決定し、そして千晴さん、マーティンさんにお会いできて
本当に良かったです!
広がる地平線、人間はいなくても小さな生き物の息づく砂
漠、夜中、テントの近くを通る動物たちの足音。。。これほ
ど自然に囲まれた生活を実感したのは初めてでした。
二人切りのツアーということもあったかもしれませんが、ど
こに行ってもゆったりと好きなだけ時間を作っていただき、
時間に追われることなく過ごせたこともとてもよかったで
す。
そうそう、一点だけ、今後旅行される方にご注意!ナミビア
のお店で、手書きでVATフォームを書いてもらうときには、
税金の金額が正しく計算できているか、必ず自分でも確かめ
てください!私たちはその証明書の金額が異なっているとい
う理由で、一部の税金が戻ってきませんでした(ToT)
2ヶ月経った(早!)今でも、私たちはしょっちゅうアルバ
ムを開いてナミビアを思い出しています。
私たちがナミビアを選んだのは、一生に一度いけるかどうか
わからない国を選ぼう、というところから始まりましたが、
ナミビアにはまた、絶対に戻りたいと思っています。
本当にすてきな思い出をありがとうございました。

 
ナミビア8日間のツアーに参加して5ヶ月がたちました。54歳の私にとって初めての海外旅行、一人旅、テントも初めてで、初めて外国人と英会話しました。Windhoek国際空港の税関で呼び止められて英会話を強要された後だったこともあり、マーチンさんと千晴さんに出会った時は、とても初対面とは思えませんでした。ほっとして英語もすっかり忘れてしまい、お二人のおかげですばらしく楽しい旅ができました。ツアー中は、快食快便で体調はすこぶる良好でした。ここでは、食べ物の思い出を書きたいと思います。印象に残っている食べ物としては、マーチンさんのプイキー料理とスクランブルドエッグ、千晴さんのサンドイッチ、朝食のラスクとゲストファームのおばさんの手製ジャム、ゲームミート、グアバーの実の缶詰、生牡蠣、ローハン、チキンマヨネーズ、サッカー少年印のミリパップ、ビール、かな。確かにビールはおいしい、ナミビアで生牡蠣を食べたなんてだれも信じてくれない、砂漠で食べた昼食の千晴サンドイッチと作ってみたいゲストファームのおばさんの朝食が忘れられない、ローハンをもう一度食べたい、朝食のマーチンさんのスクランブルドエッグを思い出すし、あのラスクもおいしかった、日本に持ち帰った手製のジャムはおいしくてよい思い出だけど何の実だったか不明、オリックスなどのゲームミートは気にせずに食べられた、チキンマヨネーズは3回食べたけどそれなり、ホットコーヒーは日本と同じなんだ、おなかが膨れるサッカー少年印のミリパップはおいしくないけど黒人の人たちの主食と思うと感慨無量、グアバーの実の缶詰は日本で簡単に手に入ると思ったらインターネット通販でも見つからない、千晴さんが炊いてくれたお米は日本のご飯に近かった、日本に持ち帰った南アフリカのお米は日本で手に入るパキスタン産のインディカ米ほど細長くないけどやっぱりパサパサだった。職場の数人とのホームパーティーでプイキー風シチュー(コーラをちゃんと入れました)と南アフリカ産ライス、チキンマヨネーズとミートマヨネーズ、マーチン風ペペロンチーネ(ペペロンチーネをベースに持ち帰ったシーズニングとマーチンさんお勧めの醤油を加えました)を食べながら旅の話をしました。まずはナミビアがどこにあるのか地図で示すところから始まって、野蛮でない、いい国だと理解してもらい、一度行ってみたいと言わせました。I will be backだけど、日本人の私は働き過ぎだとつくづく思います。1ヶ月くらいナミビアでゆっくりできたら最高です。もっと英語でしゃべらナイトと、英会話やってます

 
マーティン&千晴さん、ツアーの際は大変お世話になりました。
私達のツアーも、もちろん大自然満喫の旅でしたが、ナミビアに暮らす人達を見せていただいて、とっても考えさせられる旅でもありました。
クラッシックな衣装を今でも身に着ける人達、ヒンバ族の女性、粗末な掘っ立て小屋で商品を売る人達、学校にも行かず砂の中で遊び、働く子供達…。
それに比べて、マーティンさん、千晴さんのおかげで、おいしいものを食べ、暖かいキャンプで眠り、車で快適なツアーの旅を送る私達。
シャワーもない、水もない、コンビニもない、そんなナミビアで、返ってどれほど私達の生活が豊かで贅沢かを実感しました。
逆に、こんなに快適な旅を提供するための、マーティンさん、千晴さんの心配りには、本当に頭が下がりました。
本当に、本当によい経験でした。また機会があれば、ナミビアのいろんな場所を見せていただき、私達の知らないところに暮らす人達や自然の姿を知りたいなあと思います。ありがとうございました。

 
マーティンさん、千晴さん。楽しい日々を過ごさせていただいてありがとうございました。たった一人のツアー。初めてのアフリカ。期待と不安の旅行でしたが、お二人の心温かいエスコートで毎日が感動の連続でした。お二人に心配をかけながらも登り続けた砂丘。何度もあきらめようかと思ったけれど、登りきった末に見た風景はまさに絶景で息をのむほどの美しさ!!エトシャでのサファリ、満天の星空、静寂の中のキャンプなど、日常では味わえない体験は本当に刺激的でした。行ってよかった!楽しかった!と心から思います。ナミビアはまだまだ見るべきところのある奥の深い国。必ずまた訪れてみたい、と思わせる8日間でした。
マーティンさん、千晴さん、そのときはまた、よろしくお願いしますね。本当にありがとうございました。

 
★  千晴さん、マーティンさん、すばらしい旅行の思い出を本当にありがとうございました。
海外旅行は慣れているものの、ナミビアは新鮮で毎日が驚きの連続でした。
どの景色も地球の素顔を見ているような大迫力で、とくにセスナの遊覧飛行は大感動でした。
それに、満天の星空の下のキャンプ、夜キリンの足音やジャッカルの声で目が覚めたこと、ヒンバ族との出会い、無数のオットセイ、フラミンゴ、どれも貴重な体験で、最高のハネムーンになりました。
お二人にご協力いただき、砂漠の感動的な景色の中で撮影したウエディング写真は一生の宝物です。
また、これだけの大自然の中をなに不自由なく快適な旅ができたこと驚き、感謝しています。
お二人は知識もとても豊富で、お二人のガイドで旅を何倍も楽しむことができました。
気さくで姉御のように頼りがいのある千晴さん、いつもやさしく見守っていてくれたマーティンさん、お二人の人柄は一緒に安心して旅ができるとともに、気心の知れた友人と旅をしているようでした。
旅行中、一人も日本人に会わなかったのもナミビアがはじめてで、どうしてこれほど素敵な場所がほとんど知られていないのか不思議です。
ナミビアは知る人ぞ知る秘密の花園のような場所ではないでしょうか。
今度はナミビアの中でまだ行っていない場所へも是非足を伸ばしてみたいと思います。

 
Martinさん、千晴さん、楽しい旅行をありがとうございました。
 アフリカ、特にナミビアは長年行きたかったものの、予防注射、治安、でこぼこ道、食事、など大丈夫だろうかと心配で中々実行できませんでしたが、結局全くの取り越し苦労でした。
 周囲の人にいくつか写真を見せましたが、これ程好評で関心をもたれたのは、初めてです。

 
今回は新婚旅行!ナミビアの自然を満喫するのが目的でした。
セスリムでは、朝はやくキャンプ地を出発して、マーティンの案内で砂漠トレッキング。
他の観光客が誰もおらず、砂漠と朝日だけしかない感動的な風景でした。
その後、千晴さんが作ってくれたおいしい弁当(サンドイッチ)を、湖のほとりで食べました。
砂漠の夕日もすばらしく、刻一刻と変化する空や砂漠の色が印象的でした。
シュビッツコップでは、傾斜の急な岩を登りました。
頂上からみる、平原に沈んでいく夕日は、まわりの様々な岩山を赤く照らし、別世界にいるようでした。
夜に、天を見上げると天の川。流れ星も見られました。
旅の日程の大枠は決まっていましたが、毎日夕食時に次の日の予定をみんなで決めました。
何時に出発したいのか、どんな所にいきたいのか等、柔軟に対応してくれました。
マーティンは、知識、体力だけでなくユーモアもあり、良き兄貴みたいな存在でした。
旅を楽しんでほしいという気持ちが伝わってきました。サンキュー マーティン!千晴さん、お世話になりました。
ナミビアの10日間は、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
一日一日が充実しており、よい新婚旅行になりました。また、会える日を楽しみにしています。byダーリン  
本当に楽しい10日間でした!ありがとうございます。
次回も旅をエンジョイできるよう、足腰を鍛えておきます。byダーリンの妻

 
『ナミビア最高ーーーーーーーーーー!!!』の8日間でした。千晴さん、マーティンさん、一緒に旅をした個性的な皆々様、本当に本当に楽しい時間をありがとうございます。
とってもとっても楽しかった!
楽しかったです!
地平線に沈むでっかい太陽、息を呑むほどに美しい砂漠、目の前を通り過ぎて行く動物達、千晴さんとマーティンさんの美味しいご飯。目を瞑ると今もあの時が続いているような気がします。

『ナミビアバンザ〜〜〜〜〜〜〜イ!!!』

必ずまた行きます。

 
今回の旅は私にとってはとっても楽しい旅でした。
あっという間に時間がたってしまうことが悲しかったけど、すっごいきれいな星が見れて本当に嬉しかった!!岩の上に寝っころがって見た星は忘れません★☆★☆
フラミンゴ、アザラシ、キリン、ゾウ、サイ、ライオン、オーストリッチ、すっごい綺麗な鳥・・といろんな動物にも出会えて感動・・!!
千晴さんとMartinに出会えてよかった。つくづく幸せな人生だなぁと思います。ありがとうございました。
今度お会いできるときまでにパン作りの腕を磨いておきます!!

 
千晴さん、マーティンさん、お久しぶりです☆
 ナミビアから帰国して早くも一ヶ月以上が経ってしまいました。会社からの帰り道、夜空を見上げてはナミビアで見た満天の星空を思い出しています。
 先日、一緒に旅行したメンバーで集まり、お互いの写真の上映会をしました。忘れがたい旅の経験を共有した者同士、ナミビアに思いを馳せながらの本当に本当に楽しい時間となりました。ヘトヘトになりながら登って、砂まみれになりながら下った砂丘、泳いだり、泥を投げあったりして遊んだキャニオン、とってもかわいいアザラシやフラミンゴ、シュピッツコップの天然プラネタリウム、エトシャで見たハンサムなライオン、そして癒しの温泉・・・。うまく言えないけれど、「24時間ってこんなに豊かに過ごせるんだな」って感じた旅でした。ナミビアはかわいいお土産も盛りだくさんで、ショッピングも楽しかったです!!
 今までは、「次回はまだ行ってない国に」と思っていましたが、今回は「またナミビアに」と思っています。
 『千晴さん&マーティンさん×ナミビアの自然=120%満喫の旅』っていう公式が成り立っているんですね、きっと☆
 千晴さん、マーティンさん、次回もよろしくお願いします!!

 
Chiharuさん、マーティンさん、一緒にナミビアを旅した皆さま

ナミビアでの素敵な思い出をどうもありがとうございました。
大自然、サファリ、キャンプ...と、本当に楽しかったです(涙)。
ナミビアにはまた是非行きたいと思っていますので、
今後ともよろしくお願いします!

 
本当に最高の旅行でした。

どこまでも続くアフリカの大地と、どこまでも続く青い空が、はるか彼方の地平線で交わる風景。この風景が360度広がる中で沈む夕陽。言葉では表現しきれませんが、一生忘れられない思い出になりました。

そして、砂漠、岩場、動物など全てがダイナミック。日本とはあまりにもかけ離れていて、全てが新鮮でした。

ナミビアには是非もう一度行きたいです。次はどんなものが見れるのか、今から楽しみです。

Martinさん&千晴さん、素晴らしい思い出をありがとうございました!

 
マーティンさん、千晴さん、最高にCooooooooooool!な旅でした。
ナミブ砂漠の山頂で砂にまみれてゴロゴロ転げまわったり、Sessriem canyonで岩登りをしたり、泳いだり飛び込んだり・・・
取分け大西洋の海原に向かってマーティンさんの体を張ったパフォーマンスには驚きを通り越して、感激むしろ神的な物を感じてしまいました。
Spizkoppeで花崗岩の山に登って夕陽を見たり、南十字星を眺めながら自分で叩く稚拙な太鼓の音に酔ってみたり、旅仲間と色々と話したり・・・
今までの旅では無い位の素晴らしい8日間でした。
でも一つ良くないことは、旅には終わりがあり、出国する時に柄にも無く少しセンチメンタリズムな思いになったと言うことです。
帰国後アフリカの水が効いてか効かずか、また衝動的に心と体がナミビアを求めています。

本当に楽しい経験や思い出を有難う御座いました。
これから行かれる方も、行った方も、お二人にも素晴らしい日々が続きますように願っています。

マーティンさん、千晴さん、またナミビアでお会いしましょう!

 
9月15日、「WDH到着が5時間遅れになりそう・・・」という、一本の
電話から私達の波乱万丈の旅は始まりました。次から次へと襲ってくる
珍事件の数々にもめげず、それ以上の興奮と感動と思い出を与えてくれた
千晴さん、Martin、そしてナミビアに感謝・感謝です。
本当に毎日が未知との遭遇でした。日本では見たことのない満天の星空に
天の川、不気味なほど静寂な夜、鳥のさえずりで目覚める朝、ヘロヘロに
なりながら上った砂丘のてっぺんで食べた千春さん手作りのサンドイッチの
味、誰も上ってない砂丘に美恵ちゃんと二人だけで描いた足跡、日が経つに
つれ離れ難くなっていったキャンプファイヤーでの会議(?)、どこからとも
なく水飲み場にやってきては去っていく動物達の群れに、超ラッキーだった
ライオンのハンティング現場の目撃、たったチョットの距離なのに迷い子に
なってさ迷い歩いた暎子さん(に、博士と私)、キャンプの夜を盛り上げて
くれたノーラさんの笛の音と歌声、とってもかわいいヒンバの子供達と
とってもビューティホーなヒンバ女性、お湯の残りを気にしながら浴びた
バケツ2杯分の星空満喫シャワー、10日間でみ〜んな上達したテント設営と
撤収、枯れ木寸前だった体に潤いを与えてくれた温泉プール、ダチョウのオスに求愛されたケンちゃん、口呼吸をしなくてはいられないほど臭いけど
以外にかわいいアザラシ(みんながアザラシの臭いになるから平気)、
なぜか砂嵐が舞うほどの強風に立ち向かってゆっくり前に進むフラミンゴ達、
Martin先生のなんでも実験教室、木彫りマーケットでのいい加減だけど
楽しい値段交渉。などなど数えあげるときりがないほどです。
どんな物より想い出というけれど、まさにその通り。今回のナミビア旅行で
得た珍事件も含めた全ての経験・想い出は私のスペシャルワン!

 
私もYukikoさんと一緒にナミビアに行ってきました!
人生始まって以来最も!!楽しかった一週間でした。

初めて見るナミビアの大地の圧倒的な広さに興奮しまくりました!!
地平線は丸見えだし、日の出・夕日のグラデーションは美しいし、
星空には天の川がはっきり見えるし・・・旅行中、見るもの全てが驚きと感動でした。

マーティンが連れて行ってくれたキャ二オンの奥の奥や、シュピッツコップでの岩のぼり。
結構きつくてえらかったけど、その道中も含め最後にはやっぱり!
最高に満足満足(^O^)vでした!!Thank youマーティン☆☆☆

ライオンを見るっていうのが今回の旅の目的だったんですけど、そんなこと
すっかり忘れてしまったくらい楽しかったです。エトーシャでの最後の夜、真っ暗な中ゾウが私のすぐ目の前を通って行った瞬間は忘れられない思いでになりました。
みなさん!!ナミビアいいとこ一度はおいで〜ですよ(^ ^)

ツアー前に色々教えてくれた皆さんありがとうございました。
千晴さんマーティンさん、ありがとうございました!!また遊びに行きます!!!Yukikoさん、行きましょうね!

 
8月に現地7泊8日でナミビアツアーに行って来ました!

何をどう表現したらいいのか分からないくらいすばらしい旅行になりました。
毎日のように見られる朝日や夕日、満天の星空、果てしない地平線・・・
どれも日本にはないものばかりです。
地形の進化がそのまま見られる地層やおもしろい形をした石や岩、
ナミブ砂漠のとてもきれいで気持ちのいい砂など予想外の楽しさもいっぱい!
You And Africaでしか経験できないと思われる貴重な体験もたくさんありました。
キャンプ中心の旅行でしたが千晴さんとMartinの作ってくれる料理は
どれも最高でした!とてもおいしかったです。
ナミビアでのご飯があんなにおいしいとは思っていませんでした。
千晴さんとMartinのお人柄もツアーをますます楽しくさせてくれます。

私の憧れのきりんも見ることができました!
でもエトシャでもっとも私が気に入ったのはサイでしたけど・・・(笑)。
とってもかわいいんです。

あまりにも楽しすぎる時間だったのでお別れがとても辛くなってしまいました。
ツアーメイトの皆さんにも本当にお世話になりました。
お二人のキャラのおかげでご一緒できてとても楽しかったです。
これからツアーに行く方、うらやましいです。私も行きたいです。
ナミビアにたどり着くまでの道のりは長いけど、
ウイントフックの空港に着いた途端に移動の疲れは吹っ飛びますよ(^−^)b
何かご質問等ありましたら遠慮なくメールしてください。

p.s また行きますからね〜千晴さん、Martin(^o^)

 
旅行中は、大変お世話になりました。

素敵な時を過ごしました♪

、、思い出すだけで、感動して、涙が出てきます。
刺激が強すぎたようで、まだ、感情が安定しません。

安心して、思いっきり旅行を楽しませて下さった、千晴さんとマーティン、ツアー仲間の皆様、その他たくさんの方々、本当にありがとうございます。
毎日毎日、すべてが楽しかったです。

今度は、のんびり一ヶ月ツアーで、お会いしたいものですね。
また、ご一緒できる日を楽しみにしております。


えみこ

 
その折はほんとにお世話になりました。
最高にたのしかったです。
(風がキャンプ場で強かったのと、ライオンのほえる声にはちょっとビビりましたが、、)
寒そうでしたが風邪はひいてませんか?
自分は、月曜日に日本へ帰ってきた後、水曜日に寝坊して仕事場に1時間15分遅刻してしまいました。。。。。。。
でも象のラブシーンは最高でした。
今日も弟夫妻へ会って自慢ばかりしてました。

 
ナミビア行ってきました!!
つい3日前に帰ってきました。
すごい楽しかったです。仲間の方にもお世話になりました。
これから行く方もかなり期待していいと思います。
初めて見た人も、ちょっとこれは考えてみる価値ありです。
レス頂ければ魅力を十分お伝えできるかと思います。
本当、現地8日だったのですが、あっという間に過ぎてしまいました。
「ベイビー!!」って鳴き声??最高です。
ですよね。もう既に行かれた皆さん!!

 
G.W.ナミビアツアー行って来ました。
千晴さんMartinそしてツアーメイトのyooさんのおかげで楽しく思い出深い旅になりました。
・秘密の○○砂の砂丘登山をしたナミブ砂漠。
砂がこんなにきれいで楽しいものだとは思ってもいませんでした。大変だったけど諦めず登って良かったです。
・「あいのり」ネタで盛り上がったスワコプムント。
ほんとにきれいでかわいらしく安全である事が実感できます。
・思いもかけない“皆既月食”に遭遇したシュピッツコップ。
夜空の主役が月→星→月と変わってゆく様は正に天体ショーでした。
・ベストロケーションのバンガローから動物達を眺めたエトーシャ。
サイの親子にシマウマ、オリックス、ヌーetc.。残念ながらライオンは雄叫びだけでしたが・・・。
ゲームドライブではキリンにダチョウそしてゾウの大群。気荒な♂が車に向かってきた時は少しビックリしました。
・旅の疲れがとれた温泉スパのオカハンジャ。
オーストリッチファームで食べた親子丼ならぬ親子ステーキセットは意外とおいしかったです。
どの場所も楽しい思い出がいっぱいできました。
自然にあふれ、安全できれいな国ナミビアはおすすめですよ!
キャンプもバンガローもB&Bもどれもお勧め。Martin、千晴さんの手料理もおいしいですよ。(特にプイキー料理はお勧めです)

 
ちょっと時間たってしまったけど、9月の17日から30日までナミビアを満喫しましたぁ!
ツアーメイトが見つからなかったので、私だけのオリジナルツアー♪
動物、自然盛りだくさんツアー。
ナミブの砂漠の砂の丘を上り、シュピッツコップでは岩の山に登ってサンセット。動物はコロニーケープクロスでアザラシ、エトシャ国立公園ではキリン、像、サイ、ライオンの見れてラッキー。オーストリッチ農場では卵料にオーストリッチの背中にのせてもらったり。
最終は温泉プールでリラックス♪
案内していただいた千晴さん、Martinは親切でフレンドリー1人だったけど楽しめましたよ。でも正直、最後の2、3日はホームシック・・・(笑)
2週間の休みをとるのは大変だったし、もちろん旅行費用も1人だったのでそれなりにかかりました。
車のCMで聞いたことないですか?「物より思い出」
物は飽きるたりするけどいい思い出は、色あせることなく私の心でいつまでも輝くのだ。
「この光景は心に焼き付けよう・・・」っていつも思ってた。
それだけ感動の場面ばかりでしたよ。
そしてそこで暮らす千晴さん、Martinのたくましさと人生を楽しむ姿勢もステキでしたよ。
英語が話せなくてもどかしかったこと、ホームシックになったことそれも日本のこと考えるいい機会だった。
世界は大きい!いろんな価値観、世界観感じられたいい旅でした。
千晴さん、Martinありがとう!

 
僕たちYou and Africaのツアーに参加したもん。新婚旅行だった。
 日本は冬でも現地は夏。 しかし、覚悟していたほどには暑くなった。
 エトーシャ国立公園では念願のサイにも会えた。 子象の愛くるしさ。 子象を守ろうとする、人間にも似た家族の心。 草原に立つゲムスボックのかっこ良さ。
 アプリコット色の砂丘がなんとも大きかった。 僕たちが登った砂丘は340m。少々ばてた。 けど、段ボール箱を持って一気に滑り落ちられたらどんなに気持ちよかっただろう。
 まっすぐな道と人口の少なさ。 意外に高い物価。
 シロアリが巣の中で育てた白い巨大なきのこのおいしさ。
 雨季で雲が懸かっていたのが少し残念だったが、晴れた夜には満天の星空。 真っ暗な星の中で包まれて生きているってことを忘れていた。
 マーティンのおかしさと千晴さんの優しさ。
 ・・・
 どれもいい思い出になりました。 もうちょっと長く休みが取れたらなぁ。

 
ご無沙汰しております。お元気ですか?昨日、ツアー中に録り続けたビデオを始めて見返してみました。素晴らしい思い出が蘇りました。ビデオも写真もとても綺麗に撮れていました。どうしてもまた行きたいです!約束していたGPS送りますからね!

 
久しぶりに千晴さんたちのホームページを開いてあの時を思い出していました。  毎日の忙しさに追われて、ゆったりできるはすの時間も、睡魔に負けて・・・
日々のいろいろなことを考えたり立ち止まってみたりすることもできずにいました。
あの旅行からそろそろ4年かな?あれ?5年かな?  裸で寝転んだ事も、鳥肌がたつほど輝いていた星も、ジュースのように飲んだワインやビールも、石でできた家も、狩をする瞬間も、オレンジの皮を車から投げた瞬間も全部昨日のように覚えています。
 たくさんの人たちにナミビアのあの素晴らしさを体験させてあげてください。 そしていつかは私ももう一度!!

 
はまってしまいました。
これぞ?私の望んでいたたびかも!と
感動できる旅ってすばらしい。
自分の知らない世界がまだまだある所をみたい。

 
 ナミビアどこ?から始まった今回のツアーは、日本では地図はもとより、詳しい情報も手に入らないままスタートしました。テントと寝袋の生活なんてホームレスにでもならない限り出来ないと思っていましたが、大変快適でした。海外ツアーの盛んな国と違って、見るもの,聞こえるもの、肌で感じるものがすべて新鮮で、遠い地球の流れの中に身を置いた気分にしてくれました。
案内してくれたマーティンさんはまさにワイルドライフの専門家、あの広い国をまるで自分の庭のように熟知しており、はるか先の小さな生き物をも見逃さず、車をたびたび止めながらの道草旅行でした。
キャンプでの楽しみは火を囲んでの食事、千春さんと二人で作る料理を楽しみ、満天の星空の下で心地よい夜を迎えました。ただ、夜中にさまざまな動物が訪問してくれたり、ライオンの吠え声がめざまし時計の代わりになったこともありまたが。
地球を肌で感じる旅、そこに行かなければ人には絶対に伝えられないエキサイティングな体験した。

 
はてしなく、はてもなく、途方もなく、、、とてつもなく、限りなく、ひたすら、、、etc どこまでもどこまでも広がる大地、青い空、荒々しく峻厳に人間の営みを拒む大地、そこにえんえんと道路を貫き、鉄路を敷く人間のしぶとさ、生命あるものも、なきものも、自然の造化の何と神々しく美しいことか。静謐と透明。

 
360度地平線の見える中で沈む夕日、暑い太陽、冷たい月、物音一つしない静寂の中で星空を5分間位見ている間に流れ星がいくつも、、、あっまた!

 
サイのおとぼけコンビ、悠然としたジェムスボック、軽やかなスプリングボック、ちょこまか走り回るリス君、などなど、、、みんなみんな可愛かった。シアワセー。

 
アウトドアを全く知らない私ですが大丈夫でした!動物がこんなに美しいなんて、、、空の色、星の数、月の光、生き生きとした木々、全ての調和を忘れません。

 
おもいきって来てほんとうによかった。シュピッツコップの岩山、満天の星空、何もかもとても素晴らしかった。美しい国ナミビア。

 
初めての海外旅行。沢山の動物とってもかわいかった。

 
「五感が震えるアフリカのたび」